私が愛した18の「女」、ではなく「パソコン」⁈

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意味深なタイトルでスタートしました。

皆さん、こんにちは。ぐれです。

ブログを始めてから早いもので、大した記事数に満たないうちに早くも1ヶ月が過ぎました。

ブログを始めて以来、私の行動も変わりました。

それは記事を書くときに、時々、気分転換も兼ねて外でPCを広げたりするようになりました。

現在、私が使用しているWindowsPCは7年になります。さすがに分厚いし重いし、いかにも古!って感じになります。

私は普段、電話はアイフォン、タブレットはiPad。しかし、PCだけは未だウインドウズ。
いつかそのうちMacが欲しいもんだなあと思いながら、欲しくて欲しくてずっと我慢していた私は、いつしかこの7年使っているVAIOにりんごのシールを貼って使っていました。

先日ブログを書くために、とあるファミレスでこのPCを広げていました。向かいの席のファミリーにりんごのシールを見られて笑われてしまいました。

すごーく恥ずかしくて悔しくて、その瞬間、今までの我慢という細い糸がプツんと切れてしまいました。

うぉー!!もう絶対に買ってやるー!ホンモノの、ホンモノのリンゴを見せてやるぞー!👊

そして数日後、私は本物のりんごのマークが入ったPCをついに手に入れる事になったのです。それがこちらです↓

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出典 Apple

キター♪───O(≧∇≦)O────♪

MacBookPro!

15インチ!

ついに、Macが私の手に!

今日から私もMacユーザーだぁ!!

ところで、このMac、私にとって何台目のPCなのだろうか?

と不意に心の中に浮かんできました。

今までいろんなPCを試してきたけど、それをちゃんと整理したことなかったなぁと。

ということで、前置きが長くなりましたが、このMacBookProの購入を機会に、今まで私が使用してきたPC達を35年前までさかのぼって思い出して行きたいなと思います。

18歳の女の話じゃなくてすみません(>人<;)

これを見たあなたもきっと懐かしい気持ちになる事でしょう!(私のような世代の方だけか⁈)

いえいえ、新しい若い方々にも、

こんなPCがあったのか〜 

とか、初めて見る古いパソコンに何だ?この分厚いパソコンは?!これが本当にパソコン?みたいになるかもしれませんね!

さあ、どんなPCが出てくるのでしょうか。

早速見て行きましょう。

現在のPCからスタート

1.MacBookPro15inch(使用期間:2017年7月より現在)

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出典 Apple

まだ買ったばかりなので、どうもこうもないですが、とにかく今までのPCに一線を画すPCには間違いないです。デザインもそうですし、とにかく使ってて楽しいです。これからどんどん使い倒して行きたいです!

使用感などはまた後日記事にしたいと思います。

2.ALIENWARE Area-51 スプレマシー(使用期間:2015年5月より現在)

https://i1.wp.com/dospara-daihyakka.com/images/review/alienware_area-51_supremacy.png?w=728

出典 DELL

主なスペック

モデル名ALIENWARE Area-51 スプレマシー
CPUインテル Core i7-5960X プロセッサー
メモリー32GB (8GBX4) DDR4 2133MHz SDRAM
ビデオカードトリプル NVIDIA GeForce GTX 980 グラフィックス 12GB GDDR5 (4GBx3)
SSD512GB SSD 6Gb/s
ハードディスク4TB 6kRPM SATA 6Gb/s
光学ドライブスロット ロード デュアル レイヤー ブルーレイ リーダー(BR-ROM, DVD±RW, CD-RW)

この巨大なおにぎりのようなPC、ほんとは借り物なんですけど、新品の状態からずっとうちで預かっててオーナーが未だ引き取りに来ない状態です。いつまでこの状態なのかわかりませんが、とりあえずうちで大事に保管してます。

借り物という事もあり、あまり使ってないので勿体無いです。

しかし、スペックはまさに鬼です、鬼!GTX980のトリプル仕様は凄すぎです。電源ユニットも1500W、重量も30kg、全てが常軌を逸する一台です。

3. SONY VAIO VPCS129FJ(使用期間:2010年7月より現在)

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出典 SONY

主なスペック

OSWindows 7 Home Premium 64ビット正規版
CPUインテル Core i3-350M プロセッサー (2.26 GHz)
ディスプレイ13.3型ワイド
解像度:1366×768ドット
[VAIOディスプレイ]
メモリー4GB(2GB×2)/最大8GB
HDD/SSDHDD 約500GB
ドライブDVDスーパーマルチドライブ

私が所有した中で一番長いPCです。7年使用してます。

約4年前に動作がめちゃめちゃ重くなって、買い換えようか迷っていました。しかし、それも勿体無いので試しにメモリ4GB増設とHDDをSSDに交換したところ、動作が激変しました。

今でも普通に使えてますが、さすがに7年も使うとさすがに飽きも来ます。ブログ開始したので外で広げる機会も増え、分厚い、重い、から解放されたかったという思いがありました。まあ、大昔からするとだいぶスリムで軽量なんですけどね。Macに比べるとやっぱり比較になりません。買い替えを決定的したのは上に記述した通りで、悔しい〜という、それが一番の理由です。なんじゃ、そりゃ?w

4. Let’s note CF-W2AW1AXS(使用期間:2005年1月より2010年7月)

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出典 Panasonic

主なスペック省略

当時、知り合いの人も同じレッツノートで、やっぱりHDDが逝っちゃっいました。重量1.29kgは非常に軽くて持ち運びやすく、出張の多かった私にはすごく重宝しました。FANレスで音がほとんどしないというメリットの反面、冷却効果がイマイチだったのか、一度HDDがぶっ飛びました!

軽量、薄型でDVDマルチドライブ内蔵は、よくぞここまでやってくれました!という素晴らしい一台だったと思います。

5.VAIO PCG-NV77M/BP(使用期間:2002年9月より2005年1月)

https://i2.wp.com/www.sony.jp/products/Consumer/PCOM/PCG-NV99M/Images/pop_lineup_2.jpg?w=728

出典 SONY

主なスペック

OSWindows XP Home Editionプロセッサーモバイル インテル Pentium 4プロセッサー1.60GHz-Mメモリー256MB(256MB×1)ハードディスク約30GBドライブCD-RW/DVD-ROM一体型メモリースティックマジックゲート対応

とにかくデカい!分厚い!重い!の三拍子でした(>_<)

いまだに何でこのPCを選んだのかよくわかりませんが、今思えば、このあと記述する小さい画面に飽きて大きいのが欲しかったんでしょう。ただそれだけの理由です。

このマシンからレッツノートに買い替えたのは、ある海外に出張した時に、現地のエンジニアに「うわ!デカ!これ、デスクトップですかぁ?」ってバカにされたんです。それで、くそ〜!っとなってしまったんですね。

こうしてみると、買い替えの動機、こういうパターンが多い気がします(爆) 自分でも「もうちょっと冷静になれよ!」って言いたくもなりますね。後から振り返ると。

6.PCV-RZ51(使用期間2003年9月より2006年1月)

https://i2.wp.com/www.vaio.sony.co.jp/Products/PCV-RZ71P/Images/lineup.jpg?w=479

出典 SONY

スペック省略

前面にも映像入出力端子を装備するなど豊富なインターフェースが魅力的でした。このマシンは動画編集をするのに最適なマシンだなということで購入しました。

また、TVアンテナを接続しそれをハードディスクに録画できるという点も当時はあまりない珍しい機能だったと思います。

https://i1.wp.com/www.vaio.sony.co.jp/Products/PCV-RZ71P/Images/spec1.jpg?w=728

出典 SONY

既製品でありながら、自作PCのような拡張性も評価に値するところでした。既存のビデオカードからスペックの高いビデオカードに交換して3Dゲームなどをやっていました。当時は韓国発祥のオンラインゲームの「リネージュ」というゲームに一時ハマっていたのを思い出します。

7.PCV-RX62KL5(使用期間2001年6月より2003年9月)

f:id:zil522isgreat:20170723171657p:plain

出典 SONY

スペック省略

テレビが録画できる既製品パソコンとして画期的なPCだったと思います。音響、映像に強いソニーの技術力をPCにも投入し、うまく融合させたシリーズだったと思います。豊富なインターフェースも評価が高く、前面で映像関係のコネクターが抜き差しできるのは素晴らしかったです。

ビデオカメラをieee1394というケーブル1本でPCと接続し、撮った動画を取り込む。そして同梱のAdobePremiereで編集、といった一連の作業をこのPCでできました。

今ではiPadなんかで普通に動画編集できますが、当時はそんなことが驚きでもあり、凄いことだったんですよ。

8.PCG-C1XF(使用期間:2000年4月より2002年9月)

https://i2.wp.com/www.sony.jp/ProductsPark/Consumer/PCOM/PCG-C1XF/image/C1XF.gif?w=728

出典 SONY

スペック省略

これは小さくてカワイイPCでしたね。
これを購入してまもなく出張によく行くようになったので、手軽に持ち運びできて重宝しました。当時は、よく台湾に行ってましたが、インターネットがまだまだ普及してませんでした。ホテルから会社にメールするにもモジュラージャックを使用して国際電話回線でモデムを使ってやってました。LANのポートもありません。のちにUSB-LANの変換アダプターを購入して使ってました。

この辺のマシンになると今とだいぶ時代が違ってたなあという気が否めません。
スペックをみても、あ〜こんなのあったなあと。PCカードとかいうのもありましたね!それはそれでデカいのに、よくこんな小さいPCにPCカードスロットなんてあったもんだなあと今では不思議に思ってしまいます。

バッテリーの持ちに関しても、1.5時間とか普通でしたね。今の時代の9時間とか想像もできなかったですよ、ほんとに。
しかもHDDはたったの12GB!USBメモリーじゃないんだからっ!って感じですよね!

時代を感じます。

9.この間に自作PCを数台組んでは改造の日々を送る(1995年から2001年ごろ)

Windowsのデスクトップを自作するっていうのがこの頃流行ったんですよ。

ほぼ毎週のようにアプライドというPCパーツの販売の店に通って、パーツとかをチェックしてました。

10.COMPAQ製デスクトップ機 型式忘れる(1995年から2001年の間の1年間)

1年くらい使用後知り合いに譲渡 詳細は省く

11.SOTEC製デスクトップ機 型式忘れる(1995年から2001年の間の1年間)

これもまた1年くらい使用後知り合いに譲渡 詳細は省く

12.Macintosh LC 520(使用期間1994年より2001年6月)

https://i2.wp.com/weekly.ascii.jp/elem/000/000/197/197745/20140202_yohiro_68KAIO_02_cs1e1_x480.jpg?w=728

出典 週間アスキー

この頃のMacは凄かったんですよ。Windowsは95が登場する前のMS-DOSに毛が生えたようなWindows3.1の頃でしたから、大したことできなかったんです。

片やMacは、時代を一歩先を行ってました。CD-ROMも、アプリのインストールだけでなく、当時の流行でもあった「マルチメディア」の担い手として重要な役割を果たしていました。

アップルが開発したQuickTimeのファイルをCD-ROMから読み込みながら再生できるのが非常に素晴らしかったのです。

当時Mac関係の雑誌には、よくこのCD-ROMの付録が付いていて、これを目当てに雑誌を購入していたもんです。たまにエロいものもあって、これもまた当時はそれまでPCでそういう動画を見るというのがありませんでした。

そのおかげで?!Macは急速にPCでマルチメディア再生という今までになかった常識を覆していった、さきがけのマシンだったのではないかと思います。

CD-ROMなので読み込み専用ですが、デジタルファイルとして保存された写真データや音楽再生も可能としていました。スピーカーがショボいのでこれであまり音楽CDは聞かなかったです。まだまだ一般家庭にはその頃コンポという音響システムが流行ってましたから、PCで音楽を聞くなんて時代ではなかったのです。

あと、この頃、DTM(デスクトップミュージック)に相当ハマりこみまして、シーケンスソフトをこのMacにインストールし、MIDI楽器をたくさん繋げて作曲などもやっておりました。あ〜、なんか懐かしいなあ。

13.PC-9801NV(使用期間1993年より1994年)

98ノートと呼ばれるやつです。

私が買った初めてのノートパソコンです。

MS-DOSで動いていました。

のちにWINDOWS3.1というOSをインストールしました。

用途はほとんどゲームでした。

しばらくして、ヤマハからハローミュージックと呼ばれるDTM(デスクトップミュージック)が発売されると、このPCに繋げてDTMを楽しんでおりました。私の初めてのDTMがこのPC−9801NVによるものでした。

今ではiPadやiPhoneのGarageBandというアプリひとつで、素晴らしいクオリティーの曲を作ることができます。時代は本当に進歩しましたね!

あと、当時はインターネットというものもなく、ニフティーサーブというパソコン通信というものをこのマシンでやってました。

14.FM77-AV2(使用期間1990年より1992年)

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スペック

CPUメイン・サブ MBL68B09E(2MHz)RAMメイン128KB
グラフィックVRAM 96KB日本語JIS第1水準漢字2965種
非漢字453種表示機能文字 英数カナ 80/40 x 25/20
漢字    40×12
グラフィック
320×200ドット1画面(4096色)
640×200ドット2画面(8色)サウンドFM音源3音+PSG3音

富士通のデスクトップ機。3.5インチのフロッピーディスクドライブを2基内蔵していました。カセットテープのダブルデッキの名残だったのではと思います。

AドライブからBドライブにデータをコピー、とかで重宝してたかと思います。

FM音源内蔵で、BASICで音楽プログラムを打ち込んでは再生しての繰り返しで楽しんでいました。ゲームはあまりやってませんでした。

4096色同時表示っていうのも当時はすごいことだったんですよ。グラフィックも綺麗でした。

FM77AVという このマシンの元となった機種を購入して、また似たようなこのマシンを買ってしまったんですよね。自分の行動が不思議でしょうがないです。やはり後述する、X68000というマシンがあまりにもマニアック過ぎて、そしてハイスペック過ぎるところが私には馴染めなかったんだと思います。

15.X68000(使用期間1989年より1990年)

https://i0.wp.com/pbs.twimg.com/media/BMclwodCEAA41oL.jpg?w=480&ssl=1

当時、一世を風靡したシャープのX68000です。通称、X68K。

当時は驚異的な性能を誇っていたらしい。

私はというと、「よくわからないけど、なんかすごいパソコンなんだろうなあ」というぐらいの認識で飛びついてました。まだ学生でしたので、バイトしながらローンで払っていました。

いかにその性能がすごいかは、私の言葉足らずの説明ではお伝えしきれないので、念のためリンクを貼らせていただきます。いかにその性能が凄かったかをよく解説されています。

dic.nicovideo.jp

デザインが今までのPCとはだいぶ一線を画していました。リンク先にもあるように、マンハッタンシェイプという、ツインタワーをデザインした筐体。これはまさしく「9.11テロ」で消えてしまったワールドトレードセンターを模して作られたものだったなんて、筆者もごくごく最近になって知りました。やはり、いろんな意味で深いんですよ、このX68000というパソコンは。

16.FM77-AV(使用期間1987年より1989年)

https://i1.wp.com/fm-7.com/museum/hardware/machines/images/fm77av.jpg?w=728

スペックはFM77AV2と似ているので省略

高校生の時、新聞配達のバイトで貯めたお金で購入しました。

購入の決め手は、従来の8色の壁を破り初めて4,096色同時表示を実現したところです。

8色と4096色ですから、あまりにも違いすぎていました。

でも、映像よりもFM音源の方に興味が行きまして、プログラムを打ち込んでは再生するということの繰り返しでした。

17.X1(使用期間1985年より1987年)

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パソコンテレビだって。懐かしい〜。

テレビなんて、まだまだ一家に一台とかでした。なので、このパソコンを手にした時点で、自分専用のテレビもゲットできた!って喜んでました。昔はね〜、そんなことで喜んでたんですよ〜w

ちなみに試験の順位が◯位以内に入ったら買って!って親と約束して、見事その順位に入ったのでご褒美に買ってくれました。

なぜ、このマシンが欲しかったかと言いますと、当時、ゲーセンで「ゼビウス」というゲームが流行りました。そのゼビウスがこのX1にも移植されてプレイできる!っていうところが大きな決め手になってたと思います。結局ゲームかよ?

しかし、当時はゲーセンのゲームがパソコンでもできる!っていう部分にすごく興味をそそられました。今からいえばすごく低次元なのですが、当時はすごい事だったんですよ。

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起動するとこんなHu-BASICというプログラミング言語が立ち上がる。

確か、このプログラミング言語も、カセットテープに記録されたデータを読み込んでから、やっとこの画面が登場してたんじゃなかったかな?もう、この辺になると記憶が定かではないです。

さらっと語りましたが、記録媒体がカセットテープなんですよ。フロッピーディスクドライブなんて高価でしたから、テープが一般的な主流です。ラジカセで再生すると「ピー、ガーガーガー」って言ってました。

18.PC-6001mk2(使用期間1984年より1985年)

https://i0.wp.com/i.ytimg.com/vi/qt8SxsFIRsQ/maxresdefault.jpg?w=480&ssl=1

武田鉄矢さん、若‼️

こういう広告に必ずあった「画面はハメコミ合成です」っていうのも懐かしいですよね!。最近、そういうお断り見ないですよね!ほんとに。

これは親にねだって買ってもらいました。中学2年の時でした。

欲しいなあと思い始めてから、実際に買ってもらうまでの間、自転車で30分ほどの距離にある地元の家電量販店によく通いました。BASICで書かれたゲームのプログラムを本を見ながら一生懸命に打ち込んではゲームをやっていました。

2時間くらいかけて打ち込むのですが、実際に走らせてみるとものすごく単純で、しょーもないゲームなんです。それでも、一途に打ち込んだプログラムがうまく走った時は嬉しいなんてもんじゃありません。飛び上がりたいぐらいに感動してました。

毎週のように自転車で家電量販店に通っては、「お母さん今日はこんなの打ち込んで遊んだんだよ!」って目をキラキラさせながら語る息子を見て、母はパソコンなんてよくわからないわって顔をしていました。しかし、いつもニコニコして私の話に耳を傾けてくれていました。そんな息子が愛おしく思えたのか、プレゼントしてくれることになったんです。

初めて自分のパソコンを手にした時は本当に嬉しかったです。

これが私の最初のパソコンでした。

まとめ

非常に長くなってしまいましたが、私の所有する歴代のパソコンはいかがだったでしょうか?

いちばん最初に自分のパソコンを手にした時の感動は今でも鮮やかに思い出されます。それでも毎回買い換えるたびに、今でもドキドキワクワク感を感じてしまいます。

新しいパソコンを手にする時の胸の高鳴りは、いつまで経っても無くなる事は無さそうです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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